2008年3月30日日曜日

男性社会は女性に対して偏見

 男社会の中で、女性はいろいろな男性の偏見に遭う。読み物によると、男性が女性に対して「女性は視野が狭い、感情的だ、長期的プランが立てられない」という指摘をすることが多い。こうした男性の偏見は普通である。しかし、これに男社会に女性を入れないためのエクスキューズだろう。
 実は、感情的で、長期的プランを立てられない男性もたくさんあるから、女性だけではない。しかし、女性の場合は1人でもそういう人がいると、男性が女性全般に広げて見られてしまった。
 21世紀になったが、男社会の中で働いている女性が差別される。読み物によると、女性上司に対して偏見を持っている男生にとって、「女生の下で働きたくない」という人が多い。しかし、女性上司は男性上司より、能力が弱いわけではないと思う。いい会社なら、いい人を探す時、性別は一番大切な考えたことべきではないであろう。機会均等があったら、女性もできるだと思う。
 今の生活水準が高すぎて、特に子供がいると、もっと大変になるだろう。子供を生まれたあとで再度働きたい女性が就職しにくそうである。一般的に、会社があまり決まりたくない。子供がいる女性は子供のように、いろいろな関心がある。それで、仕事に力を注げない。
 作者にとって、女性は男性の偏見に負けるずに、対抗仕方は淡々と実力を示す。私もそう思う。しかし、女性は実力を示しても、男性が女性に対する偏見を解くわけではない。男性が女性に対して偏見を持っているについて、態度が変わらなければならない。

2008年2月17日日曜日

日本語を勉強し始めた理由

 小さいの時、毎晩寝る前に、父は私と弟に日本語の子供の本を読んでくれた。ぜんぜん分からなかったのに、面白くて、楽しかったと思もいました。11歳の時、家族と日本へ旅行に行きました。家族は父は昔住んだ家で、祖父と一緒に泊まりました。その時、祖父の健康はあまりよくないでした。でも、祖父はとても親切だしい、優しかったでした。日本語が全然分からないので、祖父とおしゃべりができませんでした。「いつか日本語を習おう!」と思いました。それは最後祖父を見たことでした。一年後で亡くなってしまったんですから。
  私の始めて日本語を勉強した時は九年前で、中学に入って、第三言葉を習う機会をもらいました。その時、私はジュウロンーグイーストに住んでいて、毎週二回ビシャンにあるの学校へ行かなければなりませんでした。とても不便なので、一年しか勉強しませんでした。
  大学に入って、日本語をまた勉強しました。日本語はいつも全部のモジュールで一番悪い点を取っているモジュールです。時には大学で日本語を続けなって、外で悠々に習いますが、大学で親切だし、教え方もいいしいの先生を思い出すと、もっと頑張って勉強します。
  大学を卒業たら、日本へ留学する考えたことがありますが、一人で海外に住む経験が一度もないので、多分慣れにくいと思います。特に家族に会えなって、寂しくなります。誕生日とか、クリスマスとか、お正月とか、いろいろな休みの日を一人で過ごすのは可哀相だと思います。JETプログラムに申し込んでみたいんですが、選ばれるのが多分無理かもしれません。大学を出て、日本語を勉強しなくて、会話の練習もなくて、日本語を段々忘れてかもしれません。忘れないように、チャーンズがあったら、日本に住んでみたいです。毎日日本語を使わなければならないので、会話は上手になれます。必ずしも日本へ行けば日本語が上手になるというわけではないのに、日本語を使うことのはいいチャーンズだと思います。

2008年1月20日日曜日

自己紹介

  始めまして、伊波沙織ともします。私は今3年生で、専門は政治学です。家族は4人です。父は日本人ですけど、母はシンガポール人です。父は日本の会社で歯働いていますが、母は私が生まれた後で、仕事をやめて、主婦になりました。弟は今 徴兵に服していますが、今年の8月NUS に入ります。
  私の趣味は音楽を聞くことと映画を見ることです。4歳からピアノを習いましたが、クラシックがあまり好きじゃありません。ジャズが一番好きですから、3年前にジャズピアノのクラスを始めました。でも、難しすぎて、やめてしまいました。父もジャズが好きですから、いつも一緒にジャズコンサートへ行きます。楽しみです。私は映画も好きで、特に恋愛の映画です。フランス語の映画も大好きです。時々、一人で映画館へ行って、映画を見ます。母はいつも「一人で映画を見ないでください」と言いますが、そう楽しいと思います。
  今年の7月大学を卒業します。でも、卒業してから何をするかまだ決めていません。将来を考えると、ちょっと心配になって、困ります。仕事を始める前に、友達と1か月ヨーロッパへ旅行に行きます。いつか日本で働こうと思っています。そのために、日本語を一所懸命勉強しています。いくら難しくても、続けるつもりです。どうぞよろしくお願いします。