小さいの時、毎晩寝る前に、父は私と弟に日本語の子供の本を読んでくれた。ぜんぜん分からなかったのに、面白くて、楽しかったと思もいました。11歳の時、家族と日本へ旅行に行きました。家族は父は昔住んだ家で、祖父と一緒に泊まりました。その時、祖父の健康はあまりよくないでした。でも、祖父はとても親切だしい、優しかったでした。日本語が全然分からないので、祖父とおしゃべりができませんでした。「いつか日本語を習おう!」と思いました。それは最後祖父を見たことでした。一年後で亡くなってしまったんですから。
私の始めて日本語を勉強した時は九年前で、中学に入って、第三言葉を習う機会をもらいました。その時、私はジュウロンーグイーストに住んでいて、毎週二回ビシャンにあるの学校へ行かなければなりませんでした。とても不便なので、一年しか勉強しませんでした。
大学に入って、日本語をまた勉強しました。日本語はいつも全部のモジュールで一番悪い点を取っているモジュールです。時には大学で日本語を続けなって、外で悠々に習いますが、大学で親切だし、教え方もいいしいの先生を思い出すと、もっと頑張って勉強します。
大学を卒業たら、日本へ留学する考えたことがありますが、一人で海外に住む経験が一度もないので、多分慣れにくいと思います。特に家族に会えなって、寂しくなります。誕生日とか、クリスマスとか、お正月とか、いろいろな休みの日を一人で過ごすのは可哀相だと思います。JETプログラムに申し込んでみたいんですが、選ばれるのが多分無理かもしれません。大学を出て、日本語を勉強しなくて、会話の練習もなくて、日本語を段々忘れてかもしれません。忘れないように、チャーンズがあったら、日本に住んでみたいです。毎日日本語を使わなければならないので、会話は上手になれます。必ずしも日本へ行けば日本語が上手になるというわけではないのに、日本語を使うことのはいいチャーンズだと思います。